東西軍事大国の朝鮮分割統治と国連の南北統一案
ドイツ国民は、自ら進んでヒトラーの犯罪を調査・検証・公開・糾弾した。だが北朝鮮公民(在日コリアン含む)は、金成柱の自国民大量殺戮の真相、そして6.25南侵戦争の真相と再南侵テロと工作の真相を調査・検証・公開・糾弾していない。スターリンと毛沢東を利用し、在日コリアンをダマして洗脳し、食い物にして北朝鮮公民にした金成柱と韓徳銖に包摂された「在日朝鮮人帰国協力会」に名を連ねた鳩山一郎、浅沼稲次郎、宮本謙治ら日本の各界有力者と韓国の金大中・盧武鉉ら親北・従北奸賊の「無原則な対北支援」が北軍政を延命させてきた。
北朝鮮利権に溺れた露・中・米・朝・韓・日・在日の首脳部が自らの過ちを隠蔽し続ける限り、北軍政と朝鮮総連らは延命し続ける。それどころか再南侵核戦争を誘発させるであろう。
今こそ歴史の真実に目覚め金成柱の悪行を調査・検証・公開・糾弾するべきではあるまいか。
「想定外だった。手遅れだった。知らなかった。気付かなかった」では済まされない。
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闇に葬られたヤルタ会談の密談。日本(朝鮮含む)統治の真相は消された。
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ポツダムでの会談は東西冷戦の始まり
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朝鮮分割統治と東西軍事大国の覇権時代
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ヤルタ会談から朝鮮(韓)半島は、今も分断されたままである。
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ルーズベルトの願いは…死後…実現していない…。
〇レポート・
再南侵核戦争阻止策の拉致犠牲者全員救済策は、韓半島の南北平和統一実現
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